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  • 執筆者の写真Cegua

コスタリカのカードゲームと、本屋さんがくれたお花

今回の渡航で代表理事が買ってきてくれたカードゲーム2種類を、出してみました。


ひとつは、「Bingo Costa Rica」!自分が選んだボードに、同じカードを早く集めた人の勝ち。二つの遊び方があって、どちらも楽しそう。

もうひとつは、「Juego de Memoria Costa Rica」。

裏返したカードの中からペアを見つける、例のアレです(笑)。



どちらも「3歳から遊べる」ゲーム。スペイン語と英語の2言語表記で、コスタリカの動植物、そしてカレータや「Pura Vida」など、コスタリカならではのものがステキなイラストになっています。

楽しみながらコスタリカについて詳しくなれそうです!

カフェなどで是非遊びましょう!!



それから、先日もご紹介したポップアップ絵本のこと。

はるばる来た東洋人が、子どもへのおみやげに奮発したと思われたのか、ラッピングをした上、手編みのかわいいお花をつけてくれていました。

本屋さんとしては、絵本=ラッピング、の通常ルーティンだったのかもしれません。お花も、編み溜めてあるのでしょう。でも遠く海を越えたコスタリカの本屋さんが、受け取る<子ども>のことを思って飾ってくれたと思うと、なんだかじーーーんとした、お留守番司書でした。


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