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代表理事の【平和学×洋楽解説】始めました!

 実はアマチュアベーシストで、たまにギタリスト、ボーカリスト、ドラマーでもある代表理事・足立力也が、長年親しんできた洋楽の名曲の数々を、平和学的な切り口から解説する連載を、noteで始めました!



リンクはこちらから→ note【平和学×洋楽=足立力也】


 日本では、「アーティストは政治的発言をするな」的な空気が比較的強いですが、社会的・政治的批評を盛り込んでこそアートです(もちろん盛り込まなくてもいいのですが)。それこそがむしろアートとして自然です。ですから、同じヒットソングでも、欧米のものは社会的・政治的問題に対し、時にそこらへんの批評家よりもはっきりと大胆に切り込んだものがたくさん存在します。

 日頃から洋楽に慣れ親しんできた代表理事が、平和学の基礎的知識とありあまる洋楽愛をクロスさせて、「この曲はこんな意味だったのか!」「あの曲にはそんな背景が隠されていたのか!」という真実を、平和学の視点から綴ります。


 すでに連載は始めていますが、1ヶ月は無料記事をほぼ毎日に近いペースで投稿していきます。

 そして!

 4月22日からは、アースデー特集として、1992年のリオ・サミットにおける公式コンピレーションアルバムである「Earthrise: The Rainforest Album」の全曲解説を、期間限定で無料配信いたします!これは一定期間経過後に有料記事化する予定ですので、アースデーになったらぜひ無料のうちにお読みください♪


 …ちなみに、こちらの記事の写真は、昔平和運動の仲間たちと組んでいバンドでのレコーディング時、スタジオ内でベースを持った私です。そんな時代もあったのです…(笑)。


 では、お楽しみに!

 Keep on Rockin'!!!

 
 
 

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